CLOGGER 規格と認証

グローバルチェーンソースペシャリストとして、Cloggerチェーンソー保護は多くのサードパーティ機関によってテストおよび認定されています。

私たちは、単に基準を満たすのみではなく、基準を超えることに焦点を当てています。

 

1.ニュージーランドとオーストラリア

すべてのCloggerチェーンソー保護服は、Bureau Veritas NZ Ltdによって、オーストラリアおよびニュージーランドの規格AS / NZS 4453.3︓1997の認定を受けています。

この規格のテストは、20メートル/秒のチェーン速度で実⾏されます

2.北⽶

クロガーチェーンソー保護服は、Underwriters Laboratory(UL)によって、⽶国ではASTM F189714、カナダではBNQ1923-450-1によって認定されています。

さらに、OHSRセクション8-21(2)に記載されているWorksafeBC基準を満たしています。これらの北⽶の規制では、次の最⼩チェーン速度定格が指定されています。

ASTM F1897-14: 2750 ft/min BNQ 1923-450-1: 3000 ft/min Worksafe BC: 3300 ft/min現在⽶国で提供されているすべての標準的なCloggerチェーンソー保護服は、これらの各標準を超える3500フィート/分のチェーン速度定格を持つArrestexHPを使⽤して製造されています。

Arcmaxの⾐料品は、3600フィート/分のチェーンスピード定格を備えたArrestexFRで作られています。

3.その他の基準

Cloggerの耐⽕性製品であるArcmaxは、追加の規格に準拠しています。

アーク保護の場合、外側のファブリックの定格は8.2カロリー/cm²であり、8カロリー/cm²のNFPAコード70E、HRCカテゴリ2によって、最⼩レベルよりも⾼くなっています。

再帰反射性については、この範囲はAS / NZS 4602、ANSI 107、およびCSAZ96に準拠しています。

 

4.継続的な認証プロセス

これらの国際的に名の知れた企業によるチェーンソー保護基準への製品認証は、各⾐服が最初に検査に出された⾐服と同じように厳格な仕様で作られていることを保証しています。

認定ステータスを取得するには、継続的なテスト⼿順のデモンストレーションと、ドキュメントやその他の内部プロセスをチェックするための定期的な監査も必要です。

これらにより、購⼊した製品が規制基準で定められた要件を満たし、それを超えることが保証されています。

お住まいの国の基準について詳しく知りたい場合、或いはご不明な点がある場合は、お気軽にお問い合わせください。喜んでお⼿伝いさせていただきます。

 

ジグザグ/ジグザグプラス/ジヨンで発生したスリップの報告

 

ペツルより発信された安全に関する情報です。

2021年8月31日現在

ジグザグジグザグプラスジヨンを使用している間にロープスリップが発生したという報告が複数件ありました。これらの報告を受け、我々(PETZL社)はスリップを引き起こす2つの欠陥の原因を特定しました。お客様には、ご自分の製品について手動検査と機能テストを実施してご確認頂くようお願い申し上げます。スリップが確認された場合は、返品の受け入れをいたします。

 

ジグザグ(D022AA00)、ジグザグプラス(D022BA00)、ジヨン(L22A 025、L22A 040、L22A 055) 3点の シリアル番号18L 0000000 000から21G 000000000000000対象商品となります。

 

新品またはわずかに使用したジグザグ/ジグザグプラス/ジヨンにおいてスリップが発生したという報告と返品を受け、技術的な調査を実施した結果、スリップの原因を特定することができました。ジグザグ/ジグザグプラス/ジヨンのリリースレバーの製造過程で生じた2種類の欠陥が原因です。

・上部レバーのスプリング動作のバラつき

・表面処理の不均衡によるリリースレバー形状の変形

 

ジグザグ/ジグザグプラス/ジヨンのリリースレバー

 

このバラつきにより、リリースレバーの早期摩耗が生じ、数か月の使用後、あるいは新製品に対して異常なスリップが生じる。

 

この状況に対して3つの対策を立てました。

1. 現在の製品の販売を停止する。2021年11月1日以降の新製品納入を目標に、解決に取り組みます。

2. 下記の2つのPPE検査手順に従って、お客様各自での製品検査をお願いします。

3. 不具合が確認された製品に関しては交換または払い戻しの対応をさせていただきます。

 

各自のジグザグ/ジグザグプラス/ジヨンで実行していただく検査ポイント

1. リリースレバーの検査

上部リリースレバーリターンスプリング(1)の可動状態と、ジグザグ/ジグザグプラスの下部リリースレバー(2)の可動状態を確認します。テストを少なくとも10回繰り返してください。

レバーが抵抗なく自由に動くことをご確認ください。

テストの結果が不安な場合は、直ちに製品の使用を中止し、弊社(ODSK)ホームページのお問い合わせフォーム、メール(info@works-odsk.jp)もしくは弊社長野店0265-98-0835·東京店0428-78-4828にてご連絡ください。
対象は弊社から対象商品をご購入され方のみになります。弊社以外でご購入された方は、ご購入店にご相談ください。
これら対象商品についてのお問い合わせも併せて受け付けます。

リリースレバーが正常に作動する場合は、2 の機能テストに進みます。

2. 機能テスト

ジヨン: 地面すれすれの安全な高さでシングルモードでストラップにぶら下がってスリップしないこと。ダブルモードでは、リリースレバーに掛ける力を変え、それに応じてロープの滑りがスムーズに制御されているか確認します。

 

ジグザグ/ジグザグプラス: ご自分のロープ(互換性のあるロープ径:11.5〜13mm)で機能テストを行います。ジグザグをダブルモードでセットし、 地面すれすれの安全な高さでぶら下がります。

 

ダブルモードでぶら下がっているとき、滑りがあってはなりません。リリースレバーに掛ける力を変え、それに応じてロープの滑りがスムーズに制御されているか確認します。

テストの結果が不安な場合は、直ちに製品の使用を中止し、弊社(ODSK)のお問い合わせフォーム、メール(info@works-odsk.jp)もしくは弊社長野店0265-98-0835·東京店0428-78-4828にてご連絡ください。対象は弊社で対象商品をご購入された方のみになります。弊社以外でご購入された方は、ご購入店にご相談ください。これらの製品に対してのお問い合わせも併せて受け付けます。

 

FAQ

シリアル番号を確認するにはどうすればよいですか?

シリアル番号は製品に示されています。

ジグザグ/ジグザグプラスをテストするには、どのロープを使用する必要がありますか?

テストはあなたのロープ(互換性のあるロープ径:11.5〜13mm)で行ってください。このテストは、1つの器具/ロープの組み合わせに対して有効です。ロープを交換すると、このテストの結果が異なる場合があります(例えば、小さい直径のロープまたは新しいロープ)。使用説明書に従って、ロープを交換するたびにこのテストを必ず実行してください。

私の製品は該当製品ですが、テストをしてもスリップしません。製品を返品する必要がありますか?

製品を検査してもスリップしない場合は、製品を引き続き使用できます。ただし、使用手順に従って、各使用前に、およびロープが変更されるたびに機能テストを実行してください。

私はエンドユーザーです。私の製品は該当製品で、テストをするとスリップします。製品を返品する方法を教えてください。

弊社(ODSK)のお問い合わせフォーム、メール(info@works-odsk.jp)もしくは弊社長野店0265-98-0835·東京店0428-78-4828にてご連絡ください。対象は弊社で対象商品をご購入された方のみになります。弊社以外でご購入された方は、ご購入店にご相談ください。これらの製品に対してその他のお問い合わせも併せて受け付けます。

私の製品は該当製品で、テストを行いましたが滑りませんでした。しかし、私は使用中のスリップを経験しました。なぜでしょうか。

リリースレバーの欠陥のため、使用時には、特定の条件下(ロープの同じ箇所に繰り返しローディング、パンタン型のフットアセンダーおよび/または小径ロープの使用)、より重要なおよび/またはより頻繁に滑りが発生する可能性があることを指摘しました。

経験するスリップが実際に許容できる場合は、スリップの増加を監視しながら製品を引き続き使用できます。それ以外の場合は、お問い合わせフォームのローカルアフターサービスセンターに連絡して、製品を返品することができます。

小径ロープのスリップはありますか?

はい、FLOWのような小径ロープを使用すると、より多くのスリップがあります。スリップを制限するには、許可された直径範囲内で大きな直径のロープを使用することができます。使用前に互換性テストを実行してください。

私のジグザグ/ ジグザグプラス/ ジヨンは対象製品ではありませんが、スリップします。どうしたらいいでしょう。

スリップやロックの甘さが見受けられる場合は、デバイスの摩耗が進みすぎている可能性があります。PPE検査手順に従って、製品をしっかり検査してください。

この対象製品を使用して怪我をしたクライマーはいますか?

今のところ、負傷者の報告はされていません。スリップに関する不具合の報告のみ受け取っています。

対象製品の数はいくつですか?

シリアル番号18L 000000 000から21G 000000 000 のすべての製品は、リリースレバーの形状的欠陥を持っている可能性があります。上部レバーのスプリング効果の不良に関する不具合については、リターン率は0.025%です。

私の製品は対象製品で、テストしたときにスリップします。製品を返品する期間はどのくらいですか?

製品のシリアル番号が 18L 000000 000 ~ 21G 000000000000000 の間にあり、こちらが求めたとおりにテストされた場合は、2022年 12 月 31 日まで製品を返品して頂きたいと思います。

 

スプライフ (spLIFE) について

スプライフ認定証(ドレーナライン)

スプライフ認定証(タキオン)

スプライフ技師認定証(ポール ポインター)

 

『スプライフ』という名前の新しいロープ端末加工法(スプライス)がODSK(アウトドアショップK)で製作可能になりました。

スプライフはタキオンおよびドレーナラインの2種類に加工できます。

ODSKはトゥーフェルベルガーとTÜV (ドイツ技術検査協会) によってヨーロッパ規格に合格した正規スプライフ加工業者に認定されました。

ポール ポインターが認定された正規の技術者です。

 

タキオンに施されたスプライフは従来のダブルブレイドスプライシングと比べるとアイ部分全体が柔軟で細め仕上がり、今までよりいろいろな用途で使いやすくなっています。

例えばカニカルデバイス、ハウススリーブ、各種アンカー、リング&リングへ通しやすくなっています。

またアイの部分にノットを結びやすくなりました。

 

ドレーナラインに施されたスプライフもユニークです。

コアに荷重が多く掛かるパラレルコアロープのアイ加工は通常太い糸で縫い付けられており、その形状によりクライマーにとっては使いづらい場面が多々ありました。

ドレーナラインのスプライフはネックからアイに至るまで柔らかくてロープ径も変わらず、タキオンのスプライフと同様の利点を持っています。

 

ODSKは公認のスプライフ加工業者として、いろいろな長さのアイ付きロープを製造できますので、お客さんの要望に応じた長さでランヤードやクライミングロープを供給することができます。

ご希望によってロープの両端にもスプライフ加工ができます。

各スプライフには独特のシリアルナンバーを付けて販売されます。

使用される前にそれを控えておいてください。

どちらのスプライフも動荷重及び静荷重を掛けた厳しい試験に合格していますので安心してご使用頂けます。

上:スプライフ 下:普通のダブルブレイド アイ加工

新型コロナウィルス非常事態宣言による東京店の営業体制について

非常事態宣言を受け東京営業所の営業を当面の間以下の通りとします。

営業日:金曜日から月曜日(従来通り)

営業時間:9:00から19:00(従来通り)

1空間の収容人数:10名(105号室(ショップ)、103号室(研修センター))

講習会:非常事態宣言が解除されるまで(2月中旬ころ)するまで開催を見送ります。

伊那店およびWeb販売は通常とおり営業します。対象地域からお越しの場合はあらかじめご連絡ください。講習会は開催しますが、同期間は非常事態宣言対象地域からの募集はしません。

しばらくの間ご不便をおかけしますがご理解をお願い申し上げます。

代表取締役 木下 啓

店舗における新型コロナウイルス感染防止対策ガイドライン

ショップにご来店の際は必ずお読みください。

1.ガイドラインの趣旨
 このガイドラインは、「新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針」(令和2年3月28日付け新型コロナウイルス感染症対策本部決定)において示されている今後の持続的な対策を見据え、「新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言」を参考に、店舗において自主的な新型コロナウイルス感染症の感染防止の為の取り組みを進めるために作成したものです。
 
2 リスク評価とリスクに応じた対応
 店舗においては、まずは、新型コロナウイルス感染症の主な感染経路である接触感染と飛沫感染のそれぞれについて、従業員の理解を徹底する。また、従業員同士及び来客の皆様等との直接的または間接的接触等を考慮したリスク評価を行い、そのリスクに応じた対策を検討する。
 (1) 接触感染のリスク評価としては、他者と共有する物品やドアノブなど、手が触れる環境表面と接触の頻度を特定します。高頻度接触部位(窓口カウンター、テーブル、椅子の背もたれ、ドアノブ、電気のスイッチ、電話、蛇口、手すり、講習用具)には特に注意する。
 (2) 飛沫感染のリスク評価としては、換気の状況を考慮しつつ、人と人との距離をどの程度空けることができるか、店舗で大声などを出す場がどこにあるかなどを評価する。
 
3 基本的留意点
 基本的には、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく感染拡大防止策を徹底することが重要であり、そのための留意点は次のとおりです。
 (1) 人との接触の回避、対人距離の確保(できるだけ2メートルを目安に)(ソーシャルディスタンス)
 (2) 感染防止のための受講者の適切な誘導(密にならないように対応。発熱またはその他の感冒様症状(咳、鼻汁、倦怠感など)及び体調不良を認める者の入場制限を含む。
 (3) 入口及び店舗の手指の消毒設備の設置
   消毒剤は24時間ごと交換する。
 (4) マスクの着用(従業員及び顧客に対する周知)
 (5) 店舗の換気(可能であれば2方向の窓を同時に開ける。)
 (6) 買物カゴ及び講習用具の消毒
 (7) 手洗い、咳エチケットの徹底
  なお、(2)の「密」とは、感染を拡大させるリスクや、クラスター(患者集団)発生のリスクを高める3つの条件、①換気の悪い密閉空間、②多くの人の密集する場所、③近距離での会話や発声が行われる密接場面のいわゆる「三つの密」をいいます。
 
4 来店者数の管理と入店時の対応
 (1)「入店制限」について、特に3の(1)・(2)の対策を徹底するために必要な数となるよう、顧客の入店者数を管理する。
 (2) 顧客の入店に際しては、都道府県知事からの要請に基づき実施している措置や、このガイドラインに基づき実施している感染防止措置について説明し、身体的距離の確保、マスクの着用、手洗い等、新型コロナウイルス感染症対策専門家会議が示した、別添の「新しい生活様式」の実践例に掲げる対策などへの協力を誓約させるように努める。
 (3)「感染拡大防止の為のチェックシート」に記入してもらう。
 
5 症状のある人の来店制限
 新型コロナウイルス感染症は、発症していない人からの感染もあると考えられていますが、店舗における感染対策として最も優先すべき対策は、症状のある人の来店を制限することであり、発熱や軽度であっても咳・咽頭痛などの症状がある人は、来店しないようにホームページ、SNS、掲示(入口、駐車場や所内)、チラシ等で呼びかける。
 
6 来店時の対応
 (1) 来店者には、入口に設置した消毒液で手指を消毒してもらうことを周知するとともに、密にならないよう従業員、顧客等の適切な導線を設定する。
 (2) 発熱や咳・咽頭痛などの症状がある人の入場を制限するために、受付において、非接触体温計による体温測定(検温)や体調の申告をしてもらう。
 (3) 店舗ではマスクを着用してもらう。マスクをしていない、または忘れた人には、購入していただく。
 
7 共有スペース・事務所等での対応
 (1) 施設、研修センターの各所に消毒液を設置し、利用者がいつでも手指の消毒を行えるような環境をつくる。
 (2) 複数の人の手が触れる場所(買い物カゴ、ドアノブ、レジカウンター、椅子の背もたれ、手すりなど)を始業前に消毒するほか、適宜消毒して下さい。手が触れることがない床や壁は、通常の清掃を行う。 
 (3) 受付レジカウンターなど、人と人が対面する場所は、アクリル板・透明ビニールカーテンなどで遮蔽する。
 (4) レジにおいてコイントレーでの現金受渡を励行する。
 (5) 換気設備を適切に運転・管理することや窓やドアを定期的に開放すること等により、室内の換気に努める。
 (6)「三つの密」を避けるための対策を適切に講じるとともに、共有電話など複数の者が触れる箇所・機材等の消毒を定期的に行うなど、顧客が滞在する区域と同様に実情に応じた効果的な感染予防の取組を適切に実施する。
 
8 トイレ  
 (1) 便器内は通常の清掃でよいが、不特定多数の人が接触する場所は、清拭消毒を行う。
 (2) トイレの上蓋を閉めて汚物を流すよう表示する。
 (3) 共通のタオルは置かない。
 
9 ゴミの廃棄
 (1) 基本的に各自で出したゴミはお持ち帰りいただく。
 (2)ゴミを回収する際は、マスクや手袋を着用し、ビニール袋に入れて密閉する。
 (3) マスクや手袋を脱いだ後は、必ず石鹸と流水で30秒間ほど手を洗う。  
 
10従業員の感染予防・健康管理
 (1) 出社前に検温するなど健康のチェックを行い、発熱や咳・咽頭痛などの症状がある従業員は、自宅で静養させる。
 (2) お互いに体調を気遣い、体調の悪いときには我慢することなく申告できるような雰囲気を醸成する。
 (3) こまめな手洗いや手指の消毒を励行させる。
 (4) 従業員が、休養、睡眠などにより抵抗力を高めていくことができるように配慮する。   
 (5) 従業員が業務において他の従業員や顧客との対人距離を確保できるよう、業務の方法や導線について点検するとともに、従業員自らが対人距離の確保に努めるよう指導する。
 (6) 別添の「新しい生活様式」の実践例の周知徹底を図るなど、従業員一人ひとりの意識を高める。  
 
14 地域の生活圏において、地域での感染拡大の可能性が報告された場合の対応
 地域での感染拡大の可能性が報告された場合には、業務を一時停止することを検討する。
 

 

過去のイベント

 

2021年

12/21 フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

12/17 ロープクライミング Level 2 講習会 講師:木下 啓 (於:東京営業所)

12/15-16 ロープクライミング Level 1 講習会 講師:木下 啓 (於:東京営業所)

12/2 フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

11/25 ロープクライミング Level 2 講習会 講師:木下 啓 (於:東京営業所)

11/20-21 ポールのテクニカルクライミング クリニック 講師:ポール ポインター (於:東京営業所)

10/10-11 ロープクライミング Level 1 講習会 講師:木下 啓 (於:東京営業所)

10/30-31 ポールのセーフティークライミング クリニック 講師:ポール ポインター (於:東京営業所)

10/12 フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

10/9-10 スパークライミング&カッティング講習会 講師:岡上 洋 中原卓也(於:伊那ワーキング館)

10/6-7 ロープアクセス基礎講習会 講師:木下 啓(於:東京営業所)

10/5 スローライン講習会 講師:木下 啓 山口篤則(於:東京営業所)

9/22-23 ナラ枯れの安全な処理方法及びリギングデモ 講師:ポール ポインター 木下 啓(於:東京営業所)

9/16 ロープクライミング1日体験 講師:木下 啓(於:東京営業所)

9/15 ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

9/11-12 リギング講習会 (針葉樹篇) 講師:岡上 洋 中原卓也(於:伊那ワーキング館

8/25   ロープクライミング1日体験 講師:木下 啓(於:東京営業所)

8/24  ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

8/21  スローライン講習会 講師:岡上 洋 中原卓也(於:伊那ワーキング館)

7/24-25  第25回スプライシング講座 講師:ポール ポインター (於:伊那ワーキング館

7/20  スパークライミング講習会 講師:木下 啓 及川太郎(於:東京営業所)

7/17-18  ポールのクライミング クリニック 講師:ポール ポインター (於:東京営業所)

7/14   ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓(於:伊那ワーキング館

7/7-8  ロープアクセス基礎講習会 講師:木下 啓(於:東京営業所)

7/4   ロープクライミング1日体験 講師:木下 啓(於:東京営業所)

7/3   ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

6/20  ロープクライミング1日体験 講師:木下 啓(於:伊那ワーキング館)

6/20  クライミング1日体験 講師:木下 啓(於:東京営業所)

6/19  ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

6/5-6  ポールのクライミング クリニック 講師:ポール ポインター (於:東京営業所)

5/29  スパークライミング講習会 講師:木下 啓 及川太郎(於:東京営業所)

5/16  クライミング1日体験 講師:木下 啓(於:東京営業所)

5/15  ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

5/6  スローライン講習会 講師:木下 啓(於:東京営業所)

5/4-5  ロープアクセス基礎講習会 講師:木下 啓(於:東京営業所)

4/28  フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

4/27  ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

4/22  フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

4/21  リギング体験会 講師:木下 啓 及川太郎(於:東京営業所)

4/18  クライミング1日体験 講師:木下 啓(於:東京営業所)

4/17  ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

4/8-10  伐木造材特別教育 講師:早川 清(於:伊那ワーキング館)

4/3-4  ポールのクライミング クリニック 講師:ポール ポインター (於:東京営業所)

3/25-27  伐木造材特別教育 講師:早川 清(於:伊那ワーキング館)

3/18-20  伐木造材特別教育 講師:早川 清(於:伊那ワーキング館)

3/17  ウィンチを使った伐木の搬出講習 講師:木下 啓(於:伊那ワーキング館)

3/14  クライミング1日体験 講師:木下 啓(於:東京営業所)

3/13  ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

3/10  リギング体験会 講師:木下 啓 及川太郎(於:東京営業所)

3/6  スパークライミング講習会 講師:木下 啓 及川太郎(於:東京営業所)

3/3  フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:伊那ワーキング館)

2/20-21  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

2020年

12/13  リギング1日体験 講師:及川太郎(於:東京営業所)

11/29  ポールさんのクライミング1日体験 講師:ポール ポインター(於:東京営業所)

11/14~15  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

10/14  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:伊那ワーキング館)

9/26~27  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

9/16~17  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:伊那ワーキング館)

9/6  ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

8/22~23  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

8/2  フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

7/18~19  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

3/14-15  第24回スプライシング講座 講師:ポール ポインター (於:伊那ワーキング館

2/8~9  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

1/18~19  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓(於:東京営業所)

2019年

11/30~12/1  第23回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

11/23~24  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓

10/19~20  SRTスキルアップ講習会 講師:ポール ポインター

10/5~6  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓

9/28~29  ウィンチ操作講習会 講師:ポール ポインター

9/7  フルハーネス特別教育 講師:木下 啓

8/24  クライミング1日体験 講師:木下 啓

7/27  第4回 アーボピクニック

7/13~14  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓

6/15~16  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓

6/1~2  スパークライミング&ポジショニング講習会 講師:ポール ポインター

5/25~26  ロープ高所作業特別教育 & フルハーネス特別教育 講師:木下 啓

4/20~21  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓

4/6~7  第22回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

2/23~24  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓

 

2018年

12/8~9  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓・中原卓也

11/24~25  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓・中原卓也

11/3~6  第7回島根県クライミング・リギング体験会 講師:木下 啓・戸出昭広

10/27~28  第21回スプライシング講座  講師:ポール ポインター

10/13~14  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓

9/28~29  第2回アーボセミナー in 伊那 (ODSK WORKING館)  講師:マーク ブリッジ

8/18~19  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓

7/24~25  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 in 伊勢 講師:小坂 岳・中原 卓也

7/21~22  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:小坂 岳・中原 卓也

6/23~24  第20回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

6/16~17  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓

6/9~10  第3回 アーボピクニック

5/26~27  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓

4/14~15  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓

3/31~4/1  第16回クライミングクリニック『ワークポジショニング講習会』 講師:ポール ポインター

3/24~25  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓

3/18~21  第6回 リギング体験会 in 島根県  講師:木下 啓 中原卓也

2/24~25  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓

2/15~16  スプライシング講習   講師:小坂 岳・百瀬 啓子

1/20~21  ロープ高所作業特別教育 & クライミング1日体験 講師:木下 啓

 

2017年

12/16  ロープ高所作業特別教育 講師:木下 啓

12/2~3 東京国立リギング体験会 講師:木下 啓 及川太郎

11/18 クライミング1日体験

11/11~12 第19回スプライシング講座 講師:ロバート ノット

10/14~16 第15回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

8/26~27  第2回 アーボピクニック

7/8~9  第18回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

6/20~21  第1回 アーボピクニック

5/20~21  第5回 横浜リギング体験会 講師:ポール ポインター

3/18~21  リギング体験会 & ロープ高所作業特別教育 in 島根県 講師:木下 啓 戸出昭広

2/25~26  第4回 横浜リギング体験会 講師:木下 啓

2/11~12  第17回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

2016年

11/3~6  スプライシング講習 & クライミングクリニック in 島根県東部 講師:木下 啓

10/8~9  第1回アーボセミナー in 東京(立川) 講師:マーク ブリッジ

9/17~18  第14回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

9/8~9  リギングクリニック in 岩手 講師:ポール ポインター

8/21~22  第16回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

7/22  法面ロープ高所作業特別教育 in 宮城(石巻) 講師:木下 啓

6/11~12  第13回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

5/8  第2回アーボフェスタ in 東京(立川)

2/21~22  第15回スプライシング講座 講師:ポール ポインター



2015年

11/21~22  第2回ツリーロープクライミング講習会 in 島根 講師:木下 啓

11/14~15  第14回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

10/25  第3回リギング公開デモンストレーション ポール ポインター & マルイチメンバー

9/12~13  第2回リギング公開デモンストレーション in 信州木曽 ポール ポインター & マルイチメンバー

8/22~23  第12回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

7/11~12  第13回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

6/6~7  第11回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

5/9~10  第10回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

4/6~10  青葉緑化協力業者ツリーワーク研修 ポール ポインター & マルイチメンバー

2/21~22  第12回スプライシング講座  講師:ポール ポインター

 

2014年

11/22~23  第11回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

10/26  第1回リギング公開デモンストレーション ポール ポインター & マルイチメンバー

10/18~19  第9回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

7/5~6  第10回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

6/14~15  第8回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

2/22~23  第9回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

2013年

11/30~12/1  第8回スプライシング講座 講師:ロバート ノット

11/19~20  第2回クライミングクリニック in 東京 講師:ポール ポインター

10/ 5~ 6  第7回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

8/24~25  第7回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

7/21~22  第6回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

6/15~16  第5回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

5/25~26  第6回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

4/21~22  第1回クライミングクリニック in 東京 講師:ポール ポインター

3/23~24  第4回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

2/23~24  第5回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

 

2012年

12/16  第4回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

11/17~18  ツリーワークフォーラム(第3回クライミングクリニック) 講師:吉見次郎、ロバート ノット、ポール ポインター

7/13  第3回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

7/12  第2回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

4/22  第2回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

4/21  第1回クライミングクリニック 講師:ポール ポインター

2/19  第1回スプライシング講座 講師:ポール ポインター

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